• 東京 下北沢 氣はあたりまえの星ノ氣功です。

前回までの話
「あのね。わたし、パワーハンドを持った人にあったの!」
と、
美術館友人の女性は、突如、無邪気に話しはじめたのでした。
ある日、美術館で、急にぎっくり腰のような症状になり、
困って辛くて、座っていたところ、
一人の女性が寄ってきて、
「お辛そうなので、腰をさすらせていただいてもいいですか?」
そう、声をかけてきたそうなのです。

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