• 東京 下北沢 氣はあたりまえの星ノ氣功です。

私が気功外気療法を勉強するきっかけをくれた
話にだけ聞いていた、
すごいパワーハンドを持つ看護婦さん。
渋谷のバイオリン工房で催されたコンサートに
誘われて行ってみたら、
なんと!直接お会いすることができました。
忙しいなか、急遽いらっしゃることになったらしく、
本当に突然の出来事でした。
すうっと寄ってきてくださり、
そのパワーハンドで、
全身をなでてくださいました。
なんでだろう。
私がずうっと会いたいな、と思っていたのを
わかっていらっしゃるかんじ。
ものすごい、やわらかい手。
あたたかな感触。安心感
なつかしいかんじ。
これが、癒しの手か、と
癒しの意味を、
本当に、全身でダイレクトに感じました。
そのふわふわとなでてくださる手から。
全身にうわ〜〜〜〜ん、と氣が広がるのが、
もう、すごいパワーとしかいいようがないかんじ。
心をダイレクトにゆさぶる、
パイプオルガンの奏でる美しい音のバイブレーションが
総力をあげて、身体の中にダイレクトにひろがっていくかんじ
とでもいうのでしょうか。
ご本人の氣の密度もものすごく濃い。
そして、その看護婦さんが、
そのパワーハンドで、丹誠込めて育てた!
パワーゴーヤ!をいただきました。


あああ、美しいです。なんでだろ。
ゴーヤに、オーラがああ。後光があああ。
食べるのがもったいない。
でも、食べちゃった。
ゆでるのもったいないので、
生でかじったら、

う、うまい!

なので、生で食べちゃいました。
パワーゴーヤでパワーアップした私。
(思い込み激しい。)
がんばろう、と心から思いました。



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