• 東京 下北沢 氣はあたりまえの星ノ氣功です。

 

石の上にも3年。といいます。
気功もはじめたら、まず、3日、そして、3週間、
そして、3ヶ月続いたら、3年続けてください、といわれます。
なぜ、3年続けましょうと言われているのでしょうか。
私も気功を続けて3年で、
長年の病気へのめどがたって、元気になりました。
2年では、へろへろでした。
実は、3年たつと、西洋医学的にも、
人間の細胞は全部入れ替わるらしいのです。
以下抜粋
http://www1.m-net.ne.jp/satou-j/kenkou2.karadatoshokumotu.html
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<生命の維持>
処が、細胞は入れ替わるんです。体全体の細胞が入れ替わっています。
脳細胞は1ヵ月で40%入れ替わります。1年で100%入れ替わります。
肝臓の細胞、栄養は1ヶ月で96%入れ替わります。1年でこれも100%。
腎臓の細胞は1ヶ月で100%入れ替わります。
胃の粘膜は3日で、小腸の粘膜は1日で入れ替わります。
最も替わりにくい骨でも、赤ちゃんは1年半、大人は2年半、70歳過ぎでも3年で入れ替わります。
体全体の細胞は長くても3年で全部入れ替わるんです。
だから、『一生ものの病気は無いんです』とは、医学博士、女医の佐藤和子先生の言です。
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ですから、今から希望に燃えつつ、3年健康によいとされる気功をすると
病気だった細胞が、元気な細胞にどんどん入れ替わって
3年たつと、健康な細胞に入れ替わった身体になっている可能性が高いということなのだと思います。
では、なぜ、3年で細胞が入れ替わるのに、
3年以上、同じ病気にかかっている方が多いのでしょうか。
つづく



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